年長さんになった長女。最近、はりきってお手伝いをしてくれます。
次女のオムツに名前を記入して園へ持って行くのですが、それを見て ”お家用オムツ” として ”朝” ”お昼” ”夜”用をかいてくれます。
頼んでもいないのに自分で考えついたお手伝い。
長女のお絵かき帳のファイルに一言 「まかしとけ」
心強いお言葉…。
私は生活の中で肌のためにきをつけていることがあります。
それはほんのちょっとしたことなんです。
①起床後、すぐにメイクすること。
少しでも寝坊すると①番を実行するのは難しい。とくに次女が一緒に起きてしまうと抱っこしながらのメイクで余計に時間がかかってしまい、厄介です。でも部屋が明るくなっているということはもう、紫外線が入ってきています。紫外線のダメージは相当です。少しくらい大丈夫と思っていても、その積み重ねが怖いのです。なので、スッピンでの物干しはとんでもない行為です。
②痒くても掻かない。
痒くて掻くのも厳禁です。掻くという行為は皮膚の表面を壊すことになります。そうすると急いで皮膚表面をつくろうとするので、 もろくて未熟な細胞で表皮を形成することになり、本来の皮膚の役割をはたすことができなくなってしまいます。
なので、爪を短く切る。やすりをかける。寝るときには手袋をする…などの対策が必要です。
③入浴後、即効お手入れ開始!
とにかく、お肌が乾燥している時間を短くするのです。なので、お風呂上がりは即効!お手入れ開始です。子育て中の方などは実行するのは難しいですが、他に対策があります。とはいえ、やはりお風呂上がりに即!お手入れは効果もあがります。
「キレイになりたい」「若くみられたい」…など美肌への想いは様々ですが、お肌がキレイに見える=健康な肌 なんです。
健康な肌ではあればトラブルにも負けにくくなります。それは肌の仕組みを理解し、正しいスキンケアを行う。
そして日常のちょっとした行為を見直してみてください。
もっと詳しく知りたい方はコチラ⇒きれいな肌