【肌】沈丁花が香る頃ボロボロに…

今日から4月ですね。
気分も陽気も春!といいたいところですが
まだまだ寒さの名残が残っています。

函館山の頂には雪、そして沈丁花。
実家ではこの花を見ていたのは3月の半ば。
丁度、卒業式の思い出の花。
なのにここでは4月になってもまだ香りを楽しめるのですね。

まだ学生で無防備だった頃、この時期から(3月半ばから4月にかけて)
お肌に変化が現れていました。
お肌の皮がめくれてガサガサ。何をつけてもしみていました。(毎年)

今、考えれば空気の乾燥と紫外線の影響を受けていたとすぐに
答えはでるのですが、その頃は「春先だからね~」なんて呑気にかまえていました。
確かに季節の変り目はそうなりがちですが、予防とケアをすれば最小限ですみます。

美肌になるにはほんの少しの気遣いと日々の積み重ねで、
トラブルを回避することができるのです。


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